エバー デール。 『Everdell』(エバーデール)をプレイ! 森の動物達が織りなす童話的な世界。ただしゲームはシンプルながらも戦略的なワーカープレースメント!

【ボドゲ紹介】『エバーデール(Everdell)』動物たちの街作りゲーム

そのため、他に渡せる人がいるのにわざと上限に達しているプレイヤーを選んで捨てさせることもできません。 (鳥とかカメもいます) 動物カードだけでなく、建物カードの背景にも動物の影がチラっと見えているのもポイント高い。 根本はワーカープレイスメントなのですが、かなり変則的なルールでして、プレイヤーによって今いる季節 ラウンド が違います。 しかも、こうして振り返ってみると最高得点は相手が取っていることが分かります。 ゲームボードのセッティング エバーデールを遊ぶ前のセットアップは、下の写真のようになります。 自分の街に配置できるカード枚数は 「15枚まで」です。 これらのアクションスペースを使うため、カエルの大使コマが加わります。

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カードコンボで動物の街を発展! ボードゲーム「エバーデール」レビュー

こんばんは。 置けるところは「足跡マーク」 コマが置ける場所は「動物の足跡マーク」があるところです。 得点は、自分が勝ったトリックで「自分が出したカード」からのみ得られる。 ・ リアルタイムとは言いつつ、全員が1アクションしてから、NPCである日本軍の行動、というサイクルを繰り返し、普通のフェイズ制ゲームっぽく進む。 経験者2人が資源2つです。 (ほかのゲームでは「次のラウンドからスタートプレイヤーになれる」をアクションとして用意しているものもあります) エバーデールではすでに配置したワーカーの回収タイミングがプレイヤーごとに異なるので、スタートプレイヤーだからといって常に取りたいアクションが取れるわけではありません。

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『エバーデール』自分の村を発展

うまくカードコンボさせると、 資材を消費せずに建物や動物を出せて資材や勝利点を稼ぐことができます。 エバーデールのソロプレイ エバーデールはソロプレイ(1人プレイ)にも対応しています。 ・ これをカードが無くなるまで続けて、町の得点が高い方が勝ち。 エバーデールはカードによる攻防がなくターン経過でダメージ受けることがないので、1ターンで主人を出して次ターンに生贄にして3倍のコストのやつを召喚、とかしてもデメリットは薄いのです。 ワーカープレイスメント感も薄く、カツカツ感のあるワーカープレイスメントゲームが好きな人がプレイすると「なんか思っていたのと違う……」となりそう。 個人的にはもうちょっと積極的に勝ちにいけるゲームのほうが好みではあります。 資材 このゲームでの資源です。

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イエローサブマリンONLINEFLAGSHOP / [予約:12/17]エバーデール 拡張:真珠の入り江 完全日本語版

今回はエバーデールのルール紹介になります。 こちらは予約受付商品になります。 配置場所は占有地、共有地の2種類があり下記の違いがあります。

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