アイマス ss まとめ。 アイドルマスター [アイマス]SS おすすめ二次小説作品まとめ【随時更新】

アイマス : SSまとめM@S!

ようは、現段階で既にいくつもの面を出してはいると思うわ」 可憐「直近だと、雪歩ちゃんは律子さん、それに千鶴さんや恵美ちゃんといっしょにギャップのあるお仕事もしていましたよね。 越えちゃいけないライン考えてくださいね?」ニコッ 雪歩「あっ、はい」 律子「で、私が呼ばれた、と」 可憐「すみません、律子さん。 だが破壊力は絶大である。 。

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アイドルマスター [アイマス]SS おすすめ二次小説作品まとめ【随時更新】

『暁の護衛』のキャラクターは主に『朝霧海斗』しか登場しません。 そういうのいいですから、もうすぐ智絵里ちゃんが来ますよ」 P「これはそんな簡単に終わらせれるような問題じゃないですよ!?」 智絵里「お、おはようございます」ガチャ P「智絵里ーーーーーー!」 智絵里「きゃあっ!」チョップ P「ぐぼあっ!?」 智絵里「ぷ、プロデューサーさんっ!そういうのやめて下さいっ!私っ、そういうの嫌ですから」 P「へ?」 智絵里「あと、これからは名前じゃなくて苗字で呼んでください。 うん……きっとステージに立つ私も、私なんだって。 だから八幡Pのアイマス作品をアニメ化してはもらえないだろうか。 P「千早が最近俺を避けるようになった」千早 短編 プロデューサーを意識しすぎて距離を置いてしまう千早を描いた作品かと思ったら恋する乙女は電撃戦! 短編だと言うことを差し引いても一挙にPに告白し攻略していました。 そりゃあアイドルがどんどん倒れるのも頷けます。

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【ミリマスss】雪歩「ねぇ、可憐ちゃん。……昨日のアレ、見た?」可憐「えっ」【微百合注意】

海斗がいる場所は『禁止区域』ではなく『765プロ』前。 ・・・・・・狼と香辛料SSまとめるか。 狼耳というかホロが好きです。 765プロからは私たち2人が出ましたよね」 雪歩「うん。

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アイマスSSまとめ:モバP「森久保乃々がヤンデレになった」

ほめ可憐ちゃんだよ」 可憐「けど……それだけじゃないんです」 雪歩「!? だ、だよねー。 アイドルに嫌われたと思って辞めちゃうところだったよ」 智絵里「え……?嫌……」ジワッ まゆ「辞めるなんて……まゆを見捨てないで下さいっ!」ダキッ 智絵里「プロデューサーさんがいなくなるなんて嫌ですっ!」ダキッ P「ごめんなー。 で、何の用ですか?」 P「あ、えっと……そろそろレッスンの時間……」 まゆ「わかりました。 小鳥「…プロデューサーさん、この名前の横のDとかCってなんですか?」 プロデューサーがアイドルを犬・猫でたとえていくだけのSS。 先に765プロ編を読んでおくことを強くおすすめします。

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アイドルマスター [アイマス]SS おすすめ二次小説作品まとめ【随時更新】

オファーが来た時は即座に断ろうとしたけれど、可憐ちゃんが一緒ならきっと大丈夫、ううん、私が先輩らしく堂々としていなきゃ、怖がってなんかいられないっ!なんて思っていたやつ」 可憐「そ、そうでしたね。 それで、さっき、プロデューサーさんの悪口が、聞こえたような……」 森久保「ま、まゆさん……いえ、それは、そ、その……ち、違うんです」 森久保「えっと、最近、プロデューサーさんが、もりくぼのことを、いぢめてきて、それで……」 まゆ「そうねぇ……最近、とても仲が良いものねぇ……」 まゆ「プロデューサーさんと、あんなにお話できて、羨ましいですねぇ……」ハイライトオフ 森久保「ま、まゆさん……?」 森久保「プロデューサーさんは、もりくぼなんかよりも、まゆさんとお話していればいいのにって、思うんですけど……」 まゆ「……乃々ちゃんは、プロデューサーさんのこと、嫌い?」 森久保「嫌い……では、ないです。

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アイマス

アイドルである妹と一般人である兄。 プロデューサーさんの家に合法的に侵入できるチャンスですが…… まゆ「そうなんですかぁ。 ま、まあ、それでもなんとか立ち止まることなく進んでいったわけだよね」 可憐「え? へ、編集ではそうなっていましたけれど、実際は……雪歩ちゃん、な、何度も立ち止まりましたよね」 雪歩「………」 可憐「『もう穴掘って埋まっていますぅ、穴の中で可憐ちゃんと2人で暮らしますぅ!』って……涙声で言いだすから、スタッフさん…こ、困っていましたよね?」 雪歩「か、可憐ちゃんだってすごい悲鳴あげて、気絶だって何度かしていたし……それに比べたら、わ、私はまだ……」 可憐「雪歩ちゃんは……驚きすぎて声さえ出せずに口をパクパクしていましたよね?…そ、それに何度も全力で私に抱き着いてくるから、さすがに苦しかったというか」 雪歩「うっ……ご、ごめん。 そもそもドラマの中の話だったら演技なわけだし。 ただいま戻りましたぁ」 ちひろ「おかえりなさい」シュバババ まゆ「あれ?プロデューサーさんはどちらに行かれたのですかぁ?」 ちひろ「体調を崩したみたいでもう帰ったわよ」カリカラリカリカリ まゆ「っ!」 まゆ いや、ここで押し掛けたらつんでれ?とは違う事になってしまいますね……。 不意に実家のことを思い出し、お2人に似合う呉服のことを思い浮かべた……その程度の急ごしらえの企画で、」 雪歩「紬ちゃん、そういうのだよ、そういうのが欲しかったんですぅ!」 可憐「は、はい…! 着物だったら、雪歩ちゃんの和のイメージもぴったりだし、雪歩ちゃん以上に着慣れていない私に雪歩ちゃんが着付けするというのであれば、イメージアップも図れます……!」 紬「えっ? あ、あの……うち、役に立てたん…?」 雪歩「うんうん……いいね、そっかぁ、着付けかぁ。 ぐすっ……」 可憐「は、はい!」 春香「可憐ちゃんだって成長しているよ。

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【ミリマスss】雪歩「ねぇ、可憐ちゃん。……昨日のアレ、見た?」可憐「えっ」【微百合注意】

ついでに隠し味として私の体液も……」 可憐「雪歩ちゃん。 そこらへんはどうにでもなるわよ」 雪歩「ふむふむ。 強面が目が腐っているかの違いだけなので些細な問題です。 でもできれば私が可憐ちゃんを引っ張ってあげたいなぁ、なんて」 律子「ふうん……ま、いいんじゃない。 いや、その言葉は男からしたら嬉しいけどな?」 森久保「いえ……もりくぼが先にトップアイドルになって、プロデューサーさんに相応しい相手に、なります」 P「アイドルにやる気を持ってくれて嬉しいぞ森久保。 まったく無縁の朝霧海斗がとある町で出会った少女達と学校の廃校を阻止するために活動していく。

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アイマス : SSまとめM@S!

それでもよい方はどうぞ SS 台本形式 となっており、個別の話ではラストキャラクターと付き合う設定です。

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アイマスSSまとめ:モバP「嫌われた?」

アイマス 如月千早SS 千早Pの凡夫が選ぶおすすめSSを紹介します。 ああいうのって、カメラさんがそばに着いてきつつ、私たちにもカメラを持たされて……って感じの収録だったよね」 可憐「雪歩ちゃん、カメラさんが男の人だったからそっちはそっちで怖がっていましたよね」 雪歩「……否定はしないよ? でもね、あの時のわた、雪歩さん、大切な後輩の可憐ちゃんの前で頼れる先輩であろうとしていた……だよね?」 可憐「入って1分もしないうちに、手を繋ぐどころか腕をぎゅーっと組んできたの……雪歩ちゃんですよね」 雪歩「いやいやいや、あたかも私ばかりが怖がって可憐ちゃんにしがみついていた風に言うけれど、可憐ちゃんだって怖がっていたよね!?」 可憐「それはそうですけど……。 Pの性格分析は勿論なのですが、それに付随するエピソードにニヤニヤしてしまいます。 いぢけくぼになります……」プイッ P「えーっと、もりk……じゃない。 結論、犬役を可憐ちゃんにしてもらいますぅ」ドヤホッ 可憐「!? 私が…犬、役……?」 雪歩「そう。 それにしてもこのCD、こんなジャケットなのになんで発売が15年7月8日なんだ? どうして夏にこんな格好させるんですかとじと目でプロデューサーを睨む千早を妄想して、元気になったので些細な問題ですね。 もちろん、可憐ちゃんをゲストに呼ぶっていうのはありだよ? お茶の知識を披露しつつ、可憐ちゃんに実際に美味しいお茶を淹れてあげる……無難だけれど確実だよね」 可憐「インパクトに欠けます、か?」 雪歩「うん。

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